ポイント交換賞品魅力化サービス

エムズコミュニケイトが貴社顧客の特性やニーズを踏まえて、ポイントサービス交換特典の“賞品(モノ・コト)”を企画・手配・訴求し、ポイントの交換体験を通じて「顧客満足」に貢献します。

当社では、ご面倒なポイント交換賞品のラインナップから仕入れまでをお手伝いいたします!

エムズコミュニケイトがお客様に「ポイントを貯める楽しみ」や「ポイント交換の達成感」を与えるポイント交換賞品(モノ・コト)を設計・手配することで、ポイントの交換体験を通じた「顧客満足」や「リピート促進」に貢献します。

進行ステップ

ポイント交換賞品の展開フレーム設計

  • ポイント発行・交換シミュレーション
  • ポイント交換帯の設定
  • ポイント交換賞品の展開マップ策定
  • ポイント交換賞品の運用コスト試算 など

ポイント交換賞品の企画・決定

  • ポイント交換賞品コンセプト策定
  • ポイント交換賞品の企画
  • ポイント交換賞品ラインナップの選定
  • ポイント交換賞品バランスの確認 など

ポイント交換賞品の運用ルール決定

  • ポイント交換賞品仕入れ・発送ルールの策定
  • ポイント交換賞品の発送フローの策定
  • イレギュラーケースの対応策の策定
  • 実施スケジュールの設計 など

ポイント交換賞品の見せ方設計

  • 告知ツールの選定
  • USPの整理
  • ツールの企画・編集・作成
  • (デザイン・コピー含む)

アウトプット

<賞品の企画・選定>

ポイント交換で、話題のトレンド商品やメディアで取り上げられる人気商品など、他社では揃えられない「発見・驚き」のあるアイテムを展開します。定番商品含めて、10,000点以上の商品を提供することが可能です。

<賞品の見せ方設計>

Webサイトやカタログにて、ポイント交換賞品の魅力をしっかり伝えることでポイントの価値を高めます。

費用:企画設計費¥300,000~
※ポイント交換商品の企画提案/ポイント数設計費用になります。
商品提供費 商品単価×月間交換件数
※商品ごとに提供価格を決定し、毎月のポイント交換件数ベースでご請求します。

導入のメリット

他社との差別化が実現できる

ポイント交換特典に力を入れている会社はそう多くありません。
競合を分析し、競合にはない”賞品(モノ・コト)”を揃え、その魅力をしっかり伝えることで他社と差別化されたポイントサービスを実現します。

1ポイント=1円以上の高い価値に見せられる

生活者は1ポイント=1円という基準を持っています。
景品の場合は1ポイント=1円以上で見せやすいですが、トレンド商品やコト系サービスを構成し、魅力的に見せていくことで、1ポイント=1円以上の価値を創出します。

ポイント販促効果・ROIが向上する

ポイント交換特典が魅力化され定着すると、「貯める楽しさ」を持つようになり、ポイント販促はさらに効果的になります。また、それによって無駄な販促やコスト投下もなくなりROIも向上します。

  • ポイントサービスとCRM実践の総合支援企業
  • 03-6431-3651

無料相談・お問い合わせ

コミュニケーションプランニング・運用

実際に顧客を動かすために、コミュニケーション施策・プロモーションの①プランニング・企画策定、②コミュニケーションツール・メディア制作、③効果検証をワンストップで提供します。

業務フロー

プロモーション・コミュニケーション計画

  • プロモーション施策の企画
  • メディアの選定
  • KPIの策定
  • コミュニケーション運用計画の策定

コミュニケーションツール企画・デザイン(制作)

  • コミュニケーションツールの企画・デザイン
  • コミュニケーションツールの制作 など

検証

  • 実績データ集計/分析による効果検証
  • 採算性検証
  • アクションプラン策定

アウトプット

  • コミュニケーション企画書
  • 各種コミュニケーションツール(制作物)

※業務内容に応じてアウトプットは変わります

<コミュニケーション企画書>

<コミュニケーションツール実績>

(株)日本旅行「サービスパンフレット企画・制作」

㈱長寿乃里 「ポイントサービス案内&ポイント交換カタログ企画・制作」

エムズの強み

生活者視点からのコミュニケーションストーリー構築

生活者に響くプロモーション・コミュニケーションを実現するには生活者視点からのコミュニケーションストーリーが欠かせません。エムズコミュニケイトには、独自調査をはじめとした豊富なバックデータがあり、それに基づいたコミュニケーションストーリーを構築することができます。

短期・中長期の視点での効果検証

プロモーションを行った場合は、効果検証が不可欠。
効果検証は、短期で見る採算性に加えて、顧客の反応を緻密に追うことでわかる、中長期視点での採算性検証が必要です。視点を変えて複層的に施策を検証していくことで、正しい判断と効果的なPDCAサイクル構築を導きます。

  • ポイントサービスとCRM実践の総合支援企業
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