国内唯一のポイントサービス専門コンサルティング

成果の出るポイントサービスを導入しませんか?

エムズコミュニケイトは、豊富な実績をもとに貴社のポイントサービスの導入〜改善までご支援し成功へ導きます!

根強いブームを呼んでいるポイントサービス。
もはやポイントなしの生活者商売はありえません!
ただし企業にとっては難題の嵐。
ポイント倍DAY合戦に、共通ポイント、
国際会計基準による引当金の透明化。
結局、システムコストと負債だけがつのる。

そのような疑問に答えを与えてくれるパートナーが
実はいないのが現実です!
確実に成功するポイントサービスを目指すには−−。
エムズコミュニケイトが貴社の適切なパートナーとなり、
ポイントサービスを必ず成功へと導きます!

ポイントサービスのセミナー情報
2010.07.16 (金)

<開催済>【セミナー】<ケーススタディから探るECサイト成功のポイント>

多くの企業が陥るポイントサービスの罠。貴社はこのような課題を抱えていませんか?

ケース1

ポイント=値引きという『罠』による陥る負のスパイラル

この不況の下、集客のためにポイント倍DAYを乱発し、コストを圧迫。 もはや、倍DAY以外で集客できなくなっているという負のスパイラルに陥っている企業があとを絶ちません。

デフレスパイラルの中、ポイントに金銭的なお得を与えすぎるのは企業の首を絞めるだけ!

ケース2

安易な企業アライアンスや共通ポイント参入による顧客流出とコスト圧迫

会員の相互送客やポイントカードの魅力UPの為に、ポイントの提携を行う企業が増えています。 提携による原資の流出や顧客の流れなどのデメリットの可能性も存在する中、多くの企業がそこまで判断せずに提携して失敗しているケースも多いのが実情です。

アライアンスの成功は「ポイントによるビジネスモデル」をしっかりと描いた上で臨むことが不可欠!

ケース3

立派なシステムはあるが、全然使いこなせていない

顧客分析やCRMアプローチを行う目的で莫大な投資で立派なインフラを構築したものの、全然活用出来ていない。 投資対効果もまったく見えず、どうしていいか悩んでいる担当者があとを絶ちません。

システムの仕様を組むだけで、ポイントサービスが成功するはずがありません!! ただ、現実は多くの企業がシステムを導入させておしまい。 一番肝心なところが抜けていませんか?

ケース4

会計基準の変更で問われるポイント管理の透明性

新しい会計基準(IFRS)へと会計方式が変わると予測される中、ポイントサービス実施企業に対してはポイント価値の算出方法の正確性と透明性が問われます。 ポイントの管理(発行数や利用率など)をアバウトに行ってきた企業にとって対策すべき課題は非常に多いと言えます。

IFRSの意図に基いた引当金の管理とは?
引当金管理の見直しを必要としていませんか? ポイント会計のノウハウはサービス実施には不可欠です!

単なる値引き施策ではなく、戦略的なCRMへ、肯化のポイントコストは下げられるはず!ポイントサービスを必ず成功へと導きます!

ポイントサービスは自社だけで対応しようとしても無理な部分が必ず出てきます。
システムだけを導入/改善しても成功には到りません!
あるべき姿を見据え、戦略構築やサービスプログラム内容のコンセプトや企画を中心とした
ポイントサービスの全体設計/再構築を行うことが必要です!
そのためにはパートナーが必要です!

エムズコミュニケイトは、ポイントサービスに関する貴社の悩みを適切なパートナーと共に
力強くバックアップします!

ポイントサービスに悩みを抱える企業

サービスの詳細はこちら

コンサルティング実績

国内初のポイントサービス専門支援事業を立ち上げて以来、流通小売(大手百貨店、GMS、
コンビニ)や総合通販、クレジット会社、メーカーなど様々な業種のポイントサービスの
導入/改善コンサルティングを行っています。

  • ―某大型高級ショッピングセンターメンバーシッププログラムサービス開発
  •  ⇒ 目標を上回るロイヤルティ顧客の育成に成功!
  • ―総合通販最大手ポイントプログラム改善プロジェクト、優良会員向けクラブ組織構築とサービス開発
  •  ⇒ コスト削減!利用率UP!クレームなし!に成功
  • ―某オフィス用品販売メーカー 3チャネル(店舗、カタログ、EC)連動ポイントプログラム導入プログラム開発
  •  ⇒ ポイント利用率130%UP!客単価115%UPに成功!

実績の詳細はこちら

  • ・コストを抑えて顧客を離反させない方策はないか
  • ・ポイント倍DAYの当日しか効果がない
  • ・顧客DBを利用した顧客アプローチを活性化させたい
  • ・ポイントサービスの費用対効果を何とか見える化したい
  • ・CRM分析による商品発注管理など顧客視点に基づいた業務改革を推し進めたい
  • ・今後もポイントを続けるべきか、やめるべきか

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