根強いブームを呼んでいるポイントサービス。
もはやポイントなしの生活者商売はありえません!
ただし企業にとっては難題の嵐。
ポイント倍DAY合戦に、共通ポイント、
国際会計基準による引当金の透明化。
結局、システムコストと負債だけがつのる。
そのような疑問に答えを与えてくれるパートナーが
実はいないのが現実です!
確実に成功するポイントサービスを目指すには−−。
エムズコミュニケイトが貴社の適切なパートナーとなり、
ポイントサービスを必ず成功へと導きます!

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<開催済>【セミナー】<ケーススタディから探るECサイト成功のポイント>

ケース1
この不況の下、集客のためにポイント倍DAYを乱発し、コストを圧迫。 もはや、倍DAY以外で集客できなくなっているという負のスパイラルに陥っている企業があとを絶ちません。
デフレスパイラルの中、ポイントに金銭的なお得を与えすぎるのは企業の首を絞めるだけ!
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ケース2
会員の相互送客やポイントカードの魅力UPの為に、ポイントの提携を行う企業が増えています。 提携による原資の流出や顧客の流れなどのデメリットの可能性も存在する中、多くの企業がそこまで判断せずに提携して失敗しているケースも多いのが実情です。
アライアンスの成功は「ポイントによるビジネスモデル」をしっかりと描いた上で臨むことが不可欠!
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ケース3
顧客分析やCRMアプローチを行う目的で莫大な投資で立派なインフラを構築したものの、全然活用出来ていない。 投資対効果もまったく見えず、どうしていいか悩んでいる担当者があとを絶ちません。
システムの仕様を組むだけで、ポイントサービスが成功するはずがありません!! ただ、現実は多くの企業がシステムを導入させておしまい。 一番肝心なところが抜けていませんか?
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ケース4
新しい会計基準(IFRS)へと会計方式が変わると予測される中、ポイントサービス実施企業に対してはポイント価値の算出方法の正確性と透明性が問われます。 ポイントの管理(発行数や利用率など)をアバウトに行ってきた企業にとって対策すべき課題は非常に多いと言えます。
IFRSの意図に基いた引当金の管理とは?
引当金管理の見直しを必要としていませんか?
ポイント会計のノウハウはサービス実施には不可欠です!
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ポイントサービスは自社だけで対応しようとしても無理な部分が必ず出てきます。
システムだけを導入/改善しても成功には到りません!
あるべき姿を見据え、戦略構築やサービスプログラム内容のコンセプトや企画を中心とした
ポイントサービスの全体設計/再構築を行うことが必要です!
そのためにはパートナーが必要です!

お電話でのお問い合わせはこちら 03-6431-3651